« 「それでもボクはやってない」:被告席へ一名様ご案内~ | トップページ | ベルナール・ヴィンセミウス オルガン・リサイタル:武蔵野オルガンの夜その1 »

2007年2月 7日 (水)

フランソワ・フェルナンデス&今村泰典チケットをゲッート

発売日に武蔵野市民文化会館に電話をかけるもなかなかつながらず……。ようやく繋がったと思ったら、最後列か端っこしか残ってなかった。_| ̄|○
ま、いいか、¥2000だもん。

何故、今村センセと--?と思ったら、F・フェルナンデスはフォンス・ムジケでヴァイオリン弾いてるのであった。他にガンバとチェンバロの4人で来日。バッハを中心にルクレール、ヴィヴァルディなどを聞かせてくれる。楽しみだー。でも9月だからだいぶ先だけど、ガマンして待つのよ。

フェルナンデスといえばクイケン兄弟と来日した時と、目黒の教会でコンサートをやった時の二回見ている。目黒で特に印象的に感じたのは首がすごーくスンナリとして長いこと。普通の人だとヴァイオリン肩に置いてちょうどそのすぐ上に顎が来る感じなのだが、彼の場合はさらにその倍ぐらいスペースが空いてるのだよねー。もちろん身長自体かなり大きいのだが、私のようにチビで手足も首も短い人間には、ウラヤマスィ~の一言である。

え、演奏の方はどうだったって?
いや、あそこの教会は残響が長過ぎて楽器の音がよく聞き取れなくて……(火暴)

|

« 「それでもボクはやってない」:被告席へ一名様ご案内~ | トップページ | ベルナール・ヴィンセミウス オルガン・リサイタル:武蔵野オルガンの夜その1 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/82416/13819060

この記事へのトラックバック一覧です: フランソワ・フェルナンデス&今村泰典チケットをゲッート:

« 「それでもボクはやってない」:被告席へ一名様ご案内~ | トップページ | ベルナール・ヴィンセミウス オルガン・リサイタル:武蔵野オルガンの夜その1 »