« 「マタイ受難曲」:文化果つる地でも奇跡はあり | トップページ | 「未成年」と「被害者」を適当に利用する人びと »

2008年3月24日 (月)

演奏家もつらいよ

えー、あまり大々的に紹介すると先方のブログ主にご迷惑かと思うので、直リンはしません。
見たい人だけ、静かに静かに(~_~;)ご覧ください。

ttp://yaplog.jp/ooguma/archive/302
ttp://yaplog.jp/ooguma/archive/303

同じ時期に重なってしまうと大変なんですなー。
それにしても、指揮者って……「忘れる」もんなんですか? だって楽譜見てるじゃないのsign02
トーシロにはよく分からぬ世界であります。

|

« 「マタイ受難曲」:文化果つる地でも奇跡はあり | トップページ | 「未成年」と「被害者」を適当に利用する人びと »

コメント

 良くあることみたいですよ。指揮者といっても、いろんな人がいますから…。

 K山さんも書いておられるように、楽譜を前に置いていても、コーダやダ・カーポを勘違いすると、本番で収拾のつかない事態に陥ります。「ソプラノのテンポに合わせたら崩壊する」なんて、切実な話しだけど笑ってしまいました。

 しかし、ペテロの否認で指揮者が落とすなんて、これは確かに滅多にないことでしょうね。

投稿: Pilgrim | 2008年3月25日 (火) 12時40分

おおっ(!o!)実際に会場にいた方からコメントが……。
ありがとうございます。

|良くあることみたいですよ。

そうなんですか(^^;) 今までそんな演奏に出くわさなくて幸いでした--ん?もしかして、単にこっちが気づいていないだけか?
それから、演奏者側に関係なく追加公演が決まってしまうというのも、なかなかスゴイ話だと思いましたです。

投稿: さわやか革命 | 2008年3月26日 (水) 22時37分

 ごめんなさい、リンクを張り間違えました。

 上記のコメントは私、「オペラの夜」のPilgrimのもので、
明治学院の演奏を聴かれたブログ主さんとは全く別人です。

 うかっりしていて、申し訳ありませんでした。

投稿: Pilgrim | 2008年3月27日 (木) 07時14分

あ、こちらこそちゃんと確認しなくてすみません。
ブログ主のハンドルネームってあまり意識してないことが多いもんで、たまに取り違えたり(^^ゞ

私も「ひねくれ者」というハンドル名だと思われることがしばしばでして--。

投稿: さわやか革命 | 2008年3月27日 (木) 07時28分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/82416/40627810

この記事へのトラックバック一覧です: 演奏家もつらいよ:

« 「マタイ受難曲」:文化果つる地でも奇跡はあり | トップページ | 「未成年」と「被害者」を適当に利用する人びと »