ひねくれ者と呼んでくれ

そんなことを言うのは愚か者だけ、か?(さわやか革命 presents) コメントは停止中

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聴かずに死ねるか!~このCDを買ったぞ

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    ダイアン・リーヴスほか: 「グッドナイト&グッドラック」オリジナル・サウンドトラック
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    ゴリゴリとした感触の「捧げもの」である。
  • レディオヘッド -

    レディオヘッド: HAIL TO THE THIEF (LIVE RECORDINGS 2003-2009)
    オリジナル・アルバムと同じ曲順のライヴ盤。「There,there.」で会場の大合唱に驚いた。

  • ビョルン・シュメルツァー &グランドラヴォア: 「無より~万物の理法を超えたポリフォニー」
    地声の迫力!? アンサンブル・オルガヌムをさらに過激にしたような声楽グループである。来日してくれんかなー。
  • ヴォーチェス・スアーヴェス、ベルリン古楽アカデミー -

    ヴォーチェス・スアーヴェス、ベルリン古楽アカデミー: バッハのルーツ "Bach's Roots - Early Influences on the Young Master"
    J・S・バッハの同族や先輩音楽家の器楽曲やカンタータからその影響を探る。なおヨハン・セバスティアン本人の作品はありません。

  • ロバート・グラスパー -

    ロバート・グラスパー: "In December"
    今年のクリスマスはこの一枚で決まりだっ!

  • ラ・ヌオヴァ・ムジカ、ルーシー・クロウほか -

    ラ・ヌオヴァ・ムジカ、ルーシー・クロウほか: 「ヘンデルズ・アンサング・ヒーローズ」
    A・チャンスなど歌手5人を迎えて、気鋭の古楽グループがヘンデルの名アリアの数々を演奏しまくっております。

  • パット・メセニー -

    パット・メセニー: "MOONDIAL"
    バリトン・ギターを使ったソロ・アルバム。自作・他人作半々だが前作路線を引き継ぎ、境界もなく宙に浮遊するようなメセニー節となっている。

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    ザ・ディセンバリスツ: アズ・イット・エヴァー・ワズ、ソー・イット・ウィル・ビー・アゲイン
    フォークやカントリー味に初期の音が戻ったかと思わせておいて、ラストの曲はなんと20分近い大作。道理でいつまで経っても終わらないわけだ。

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2024年10月11日 (金)

映画落穂拾い・ツイッターX編

ブログに感想を書けなかった映画の備忘録がわりです。

追い詰められ型。主人公が追い詰められちゃいます。

「リアリティ」

「キリング・オブ・ケネス・チェンバレン」

「インスペクション ここで生きる」

ヒーローもの特集。

「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」

「マダム・ウェブ」

「ザ・フラッシュ」

小学生の女の子が主役。

「コット、はじまりの夏」

「窓ぎわのトットちゃん」

まだ続く。

投稿者 さわやか革命 時刻 21時22分 映画(タイトル「ア」「カ」行), 映画(タイトル「サ」「タ」行), 映画(タイトル「ナ」「ハ」「マ」行), 映画(タイトル「ヤ」行~) | 固定リンク | 1
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